ダイソンV10(SV12)とV11(SV14)でよくあるトリガー故障原因と修理費用
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ダイソン V10(SV12)・V11(SV14・SV15) で
・トリガーを引いても電源が入らない
・最近まで使えていたのに突然動かなくなった
・カチッとした感触がない
・バッテリーは正常なのに通電しない
このような症状でお困りではありませんか?
この症状は、トリガー(スイッチ)内部破損が原因である可能性が非常に高いです。
V10・V11では特に多い故障のひとつです。
なぜ電源が入らなくなるのか?
ダイソンV10・V11は、トリガーを引くことで内部スイッチが押され、バッテリーから通電する仕組みです。
しかし、長期間の使用によりトリガー内部の樹脂パーツが破損することがあります。
この部分が壊れると、
・トリガーを引いても内部ボタンが押せない
・通電しない
・完全に無反応になる
といった状態になります。
外見では分からないため、分解点検が必要です。
当店の修理方法
当店では本体をオーバーホールし、トリガーユニットを取り出します。
折れている部分を強化修理することで、再発しにくい構造に補強します。
単なる応急処置ではなく、耐久性を考慮した修理を行っています。
さらに、
・本体内部の簡易クリーニング
・サイクロン内部の点検
も同時に行います。
修理費用
修理費用:8,800円(税込)
※追加部品が必要な場合は事前にご連絡いたします。
※無断で追加料金が発生することはありません。
修理期間
修理品到着後、通常1~2日で修理・返送いたします。
お急ぎの場合も可能な限り迅速に対応いたします。
保証
修理箇所について1ヶ月保証付きです。
メーカー修理との違い
メーカー修理では本体交換対応になることもあり、費用が高額になる場合があります。
当店では必要箇所のみ修理することで、コストを抑えることが可能です。
「買い替えしかない」と思う前に、ぜひご相談ください。
当店が選ばれる理由
・電気工事士(国家資格)保有
・ダイソン修理実績2,000件以上
・全国配送修理対応
・迅速対応(最短1~2日)
専門知識を持つ技術者が丁寧に対応します。
お客様の声
◆ 東京都・30代男性
「突然トリガーが効かなくなり困っていました。修理後は以前よりしっかりした感触になり、安心して使えています。」
◆ 神奈川県・40代女性
「買い替えを検討していましたが、修理で直りました。もっと早くお願いすればよかったです。」
◆ 埼玉県・50代男性
「内部パーツが折れていたとのこと。強化修理してもらえたので安心しています。」
YouTubeで修理の様子を公開中
実際の修理工程をYouTubeで公開しています。
「どんな作業をするのか不安」という方は、ぜひご覧ください。
修理のお申し込みはこちら
ダイソンV10・V11のトリガー故障でお困りの方は、お気軽にご相談ください。
全国からの配送修理にも対応しております。

